
十勝で過ごす極寒のワーケーション旅
AIR DO直行便で東京から帯広へ。コワーキングスペース「昭和商学校」での仕事体験に始まり、マイナス14度の車中泊やフロストフラワーとの出会い、名物グルメ、ウニやラーメン、忠類ナウマン象記念館まで──
極寒の十勝で感じた“あたたかさ”を綴る冬のワーケーション旅、全記録。
2025年1月10日〜14日の北海道の旅の模様。
2025年冬の北海道の旅 Part10
2025/01/10~14
初日 AIR DOで東京〜帯広、音更からのリモートワークで広がる新しい働き方
2025年冬、東京から北海道・帯広へのリモートワーク旅。AIR DOの直行便で快適に移動し、音更町の廃校をリノベーションしたコワーキングスペース「音更昭和笑学校」で仕事を体験。夜は帯広市内でローカルグルメを堪能。冬の北海道でワーケーションを楽しむ1日の記録です。


2日目 快晴の十勝の冬を満喫:ジュエリーアイスから氷点下の車中泊フロストフラワーまで
北海道・冬の車中泊旅行記(2025年1月11日)。極寒の十勝で、大津海岸の「ジュエリーアイス」や「ハルニレの木」など絶景を巡ります。おびひろ動物園や帯広百年記念館も訪れ、豪華な海鮮丼を堪能。マイナス14度の中での車中泊や、フロストフラワーとの出会いなど、冬の十勝の魅力を満喫した1日。


3日目 十勝グルメといけだワイン城:満月の夜にチーズとワインの贅沢
北海道・冬の車中泊旅行記(2025年1月12日)。快晴の十勝で、チーズフェアや「いけだワイン城」を巡ります。帯広のご当地ラーメンも味わい、夜はラム肉で乾杯。十勝の食と文化を満喫するドライブ旅。


4日目 ナウマン象と温泉で巡る十勝の雪とグルメ旅:歴史と自然の調和
北海道・冬の車中泊旅行記(2025年1月13日)。道の駅「忠類」からスタートし、雪景色に佇む「忠類ナウマン象記念館」で古代のロマンに触れます。冷えた体はナウマン温泉で温め、帯広市内へ。幕別町忠類の歴史と自然を満喫する1日の記録です。


5日目(最終日) 帯広駅前の衝撃3連発は豚丼ソフトと彫刻と無料のコワーキングスペース
北海道・冬の旅、最終日。帯広駅で名物「豚丼ソフト」の謎に迫り、無料で使えるコワーキングスペース「LAND」を発見。吹雪の道を越えて新千歳空港へ向かい、関西への帰路につきます。帯広での最後の発見と旅の終わりまでを綴った記録です。


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